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基調講演
「感覚統合のエビデンスと日々の生活における実践」
「強度行動障害のある人と感覚の問題 ~生活介護事業所における現状と支援~」
天本 瑞帆 氏 (社会福祉法人南高隣会 TERRACEからふる / 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 作業療法学講座)
「読み書き障害の理論と実践を繋ぐ」
高畑 脩平 氏 (藍野大学)
「感覚統合療法の現在地 ― 自閉スペクトラム症児の感覚特性の異質性とエビデンスを臨床につなぐ」
野田 遥 氏 (株式会社LITALICO)
教育講演1
「JPAN2/ADAPPの進捗状況」
加藤 寿宏 氏 (関西医科大学大学院)
岩永 竜一郎 氏 (長崎大学生命医科学域)
教育講演2
「保育・教育における感覚統合」
「大人も一緒に遊ぼう!〜乳幼児期の暮らしの中での感覚統合〜」
引野 里絵 氏 (りえチャイルドサポート)
「「心のエネルギーが溜まる」通級指導教室をめざして」
沖永 貞浩 氏 (竹原市立竹原西小学校)
「保育・学校環境における感覚統合 ―子どもの参加を支える理論と実践 ―」
伊藤 祐子 氏 (東京都立大学健康福祉学部作業療法学科)
大症例検討会
「行動の背景を探る〜僕にとっての最善策!(仰向けでお茶を汲む!)〜」
報告者: 宍戸 由梨香・土江裕子(出雲市民リハビリテーション病院)
その他
ホールホワイエにて、企業展示と書籍ブースを設置します。
